グラフとチャートのプロット凡例を使用して、LabVIEWがプロット領域に描画するプロットを表示します。また、凡例付きのグラフやチャートでプロットの表示方法をカスタマイズすることもできます。

LabVIEWには、プロット凡例をプログラム的にカスタマイズするための凡例プロパティも含まれています。

メモ コンパスプロット、エラー棒プロット、およびフェザープロットのプロット凡例は、他のグラフ上のプロット凡例とは異なります。