VIおよびサブVIを作成する
- 更新日2026-03-31
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VIは、ユーザインタフェースまたは頻繁に実行する操作として機能します。フロントパネルとブロックダイアグラムの作成方法を習得したら、独自のVIおよびサブVIの作成、VIの配布、スタンドアロンアプリケーションおよび共有ライブラリの作成を行うことができます。
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- VIの一部からサブVIを作成する
- アイコンを使用する
- VIを保存する
NIでは、特に複数の開発者が同じプロジェクトで作業する場合は、VIを個別ファイルとしてディレクトリに整理し保存することを推奨します。また、VIをLLBに保存してグループ化することもできます。
- VIのカスタマイズオプション
VIとサブVIは、各アプリケーションのニーズに応じて動作するように構成できます。VI内で、またはプログラム的に、さまざまな方法でVIを構成することができます。
- ブロックダイアグラムにサブVIを配置する
- サブVIを開いて編集する
- VIをカスタマイズする
LabVIEWでは、VIをカスタマイズするためのさまざまなオプションが用意されています。