表制御器
- 更新日2026-06-12
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表制御器は文字列の2D配列の表示です。
表の各セルは文字列であり、各セルは列と行で指定されます。フロントパネルに表を配置する際ヘッダを入力します。ラベリングツールまたは操作ツールを使用してヘッダを変更することができます。
表の行と列のヘッダは、表のデータの一部ではありません。表のヘッダは、プロパティノードを使用して読み取り、および設定することができる独立したデータです。
表の左上隅の指標表示はどのセルが用事されているかを示します。これらの指標は、配列の場合と同様に操作できます。
図 11. 表制御器は、表とそのすべての部分を示します。
- 指標値で示されるセル
- 列見出し
- 垂直スクロールバー
- 水平スクロールバー
- 行見出し
- 水平指標
- 垂直指標
文字列関数を使用して、表を操作します。
ヒント テーブルのデータと画像はMicrosoft Excelなどにエクスポートできます。表を右クリックし、エクスポートを選択すると、選択可能なエクスポートオプションが表示されます。
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