ワイヤにプローブを取り付けて、プローブにVIリファレンスを返します。

パラメータ

名前 データタイプ 必須 説明
スマートプローブVI cpath.png いいえ

プローブVIへのパスを指定します。

FPを開く? cbool.png いいえ

プローブVIのフロントパネルが開くかどうかを指定します。

VIクローン cvirn.png いいえ

備考欄

以下の表は、このメソッドの 特性の一覧です。

短い名前 AttachProbe
データタイプ cprbrn.png
ランタイムエンジンで使用可能 いいえ
リアルタイムオペレーティングシステムで利用可能 いいえ
VI実行中に設定可能 はい
フロントパネルをメモリにロード はい
使用前に認証が必要 いいえ
ブロックダイアグラムをメモリにロード はい
リモートアクセス可能 はい