シェア変数ノードを表示器に変更し、表示器へのリファレンスを返します。LabVIEWは自動的にシェア変数ノードへのリファレンスを閉じます。

備考欄

以下の表は、このメソッドの 特性の一覧です。

短い名前 Change to Indicator
データタイプ cctrn.png
ランタイムエンジンで使用可能 いいえ
リアルタイムオペレーティングシステムで利用可能 いいえ
VI実行中に設定可能 いいえ
フロントパネルをメモリにロード はい
使用前に認証が必要 いいえ
ブロックダイアグラムをメモリにロード はい
リモートアクセス可能 はい