指標で指定した項目の後に新しいパラメータを追加して、端子の新しいペアへのリファレンスを返します。

パラメータ

名前 データタイプ 必須 説明
指標 ci32.png はい

後ろに新しい項目を追加する項目の指標を指定します。ノードの最初に項目を追加するには、指標–1を指定します。

備考欄

以下の表は、このメソッドの 特性の一覧です。

短い名前 AddParameterAfter
データタイプ c1dtermrn.png
ランタイムエンジンで使用可能 はい
リアルタイムオペレーティングシステムで利用可能 はい
VI実行中に設定可能 いいえ
フロントパネルをメモリにロード いいえ
使用前に認証が必要 いいえ
ブロックダイアグラムをメモリにロード いいえ
リモートアクセス可能 はい