端子名
- 更新日2025-12-03
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| 端子名 | 説明 |
|---|---|
| クロックのデフォルトソースを検出する、デバイスの端子のエイリアス。ユーザが作成したアプリケーションでクロックソースが指定されていない場合 (ソースとして空の文字列が使用されている場合)、クロック固有のオンボードクロックが使用されます。たとえば、aiサンプリングクロックのオンボードクロックはaiサンプリングクロックタイムベースです。 | |
| プログラム可能関数インタフェース―汎用入力端子/専用出力端子。専用出力信号の名前は、多くの場合、端子の横のI/Oコネクタに参照用として付けられています。 | |
| PXIトリガバス―汎用入出力ライン。 | |
| RTSIn | リアルタイムシステムインテグレーションバス―汎用入出力ライン。RTSI7は例外です。20MHzタイムベース信号では、このラインだけを使用します。 |
| アナログ入力サンプリングクロックを検出する、デバイスの端子。 | |
| アナログ入力開始トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| アナログ入力基準トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| アナログ出力サンプリングクロックを検出する、デバイスの端子。 | |
| アナログ出力開始トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| マスタタイムベースのオンボードクロックソースを検出する、デバイスの端子。 | |
| デジタル入力サンプリングクロックを検出する、デバイスの端子。 | |
| デジタル出力サンプリングクロックを検出する、デバイスの端子。 | |
| デジタル入力基準トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| マスタタイムベースのオンボードクロックソースを検出する、デバイスの端子。 | |
| マスタタイムベースのオンボードクロックソースを検出する、デバイスの端子。 | |
| マスタタイムベース信号を検出する、デバイスの端子。この信号は、20 MHzタイムベース端子またはRTSI7端子のどちらかから発信されます。この信号は、サンプリングクロックタイムベースのオンボードソースで、AI変換クロックタイムベースになり得るソースの1つです。 | |
| 100kHzタイムベース信号を検出する、デバイスの端子。この信号は、200MHzタイムベース端子の信号を200で除算して計算され、サンプリングクロックタイムベースになり得るソースの1つです。 | |
| AI変換クロックを検出する、デバイスの端子。 | |
| AI変換クロックタイムベースを検出する、デバイスの端子。これは、AI変換クロックのオンボードクロックソースです。 | |
| AIホールド完了イベント信号を検出する、デバイスの端子。 | |
| AIホールド完了イベント信号を発信するI/Oコネクタ (デバイスの外部) の端子。 | |
| アナログ入力一時停止トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| AIサンプリングクロックタイムベースを検出する、デバイスの端子。これは、AIサンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| アナログ比較回路の出力、アナログ比較イベント信号を検出する、デバイスの端子。この回路は、アナログエッジまたはウィンドウトリガが構成されるとアクティブになります。 | |
| アナログ出力一時停止トリガを検出する、デバイスの端子。 | |
| AOサンプリングクロックタイムベースを検出する、デバイスの端子。これは、AOサンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| DIサンプリングクロックタイムベースを検出する、デバイスの端子。これは、DIサンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| DOサンプリングクロックタイムベースを検出する、デバイスの端子。これは、DOサンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| カウンタ0、カウンタ1、カウンタ2、カウンタ3の出力を発信する、I/Oコネクタの端子。Ctr0Outは、RTSIバスに外部信号を送信する端子としても使用できます。 | |
| アプリケーションに応じて用途が変わるデバイスの端子。各アプリケーションでのゲート端子の用途については、NI-DAQmxのカウンタ端子を参照してください。 | |
| アプリケーションに応じて用途が変わるデバイスの端子。各アプリケーションでのソース端子の用途については、NI-DAQmxのカウンタ端子を参照してください。 | |
| カウンタのパルス出力またはトグル出力を発信する、デバイスの端子。内部出力端子の詳細については、NI-DAQmxのカウンタ端子を参照してください。 | |
| カウンタを外部接続なしで連結させ、ペアカウンタを作成する、デバイス内の端子。アプリケーションがカウンタ0を使用する場合、PairedCtrInternalOutputはカウンタ1の出力を参照します。アプリケーションがカウンタ1を使用する場合、PairedCtrInternalOutputはカウンタ0の出力を参照します。 | |
| カウンタを外部接続なしで連結させるデバイス内の端子。カウンタ0を構成すると、PairedCtrOutputPulseはカウンタ1の出力を参照します。カウンタ1を構成すると、PairedCtrOutputPulseはカウンタ0の出力を参照します。詳細については、「ペアカウンタ」を参照してください。カウンタが端子カウント (カウントダウンする場合は0、カウントアップする場合は最大カウント) に達すると、PairedCtrOutputPulseの出力がパルスを発します。この端子を使用することで、複数のカウンタを接続してより広域なカウンタを形成したり、別のカウンタをクロックソースとしてバッファ型エッジカウントを形成したり、有限的なパルス列生成を実行したり、その他のカスタムアプリケーションを作成することができます。 | |
| 変化検出イベントが発生するデバイスの端子。 | |
| パルス列の生成に使用される周波数出力信号を検出する、デバイスの端子。 | |
| 同期パルス信号を検出するデバイスの端子。この信号はDSAデバイスの同期に使用されます。 | |
| アーム開始トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| アプリケーションに応じて用途が変わるデバイスの端子。各アプリケーションでのAUX端子の用途については、NI-DAQmxのカウンタ端子を参照してください。 | |
| 位置の測定のために使用されるデバイスの端子。 | |
| 位置の測定のために使用されるデバイスの端子。 | |
| 位置の測定のために使用されるデバイスの端子。 | |
| トリガ、クロック、タイムベースの経路設定に使用されるCシリーズデバイスの端子。デジタルI/Oにはこれらの端子がありません。 | |
| タイミングエンジン開始トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| タイミングエンジン基準トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| タイミングエンジン同期パルス信号を検出するデバイスの端子。この信号はDSAデバイスの同期に使用されます。 | |
| タイミングエンジンサンプリングクロックを検出するデバイスの端子。 | |
| 入力タイミングエンジンサンプリングクロックを検出するデバイスの端子。 | |
| 入力タイミングエンジン開始トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| 入力タイミングエンジン基準トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| 入力一時停止トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| 入力サンプリングクロックタイムベースを検出するデバイスの端子。これは、入力サンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| 出力タイミングエンジンサンプリングクロックを検出するデバイスの端子。 | |
| 出力タイミングエンジン開始トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| 出力一時停止トリガを検出するデバイスの端子。 | |
| 出力サンプリングクロックタイムベースを検出するデバイスの端子。これは、入力サンプリングクロックのオンボードクロックソースです。 | |
| cRIOトリガバス―NI cRIOシャーシのNI-DAQmxタスクとFPGA IO間で信号を共有するための新しい汎用入出力ライン。 |
メモ Mシリーズ、Cシリーズ、Xシリーズデバイスでは、マスタタイムベースの周波数を任意で決定することはできません。これらのデバイスでは、20MHz/80MHz/100kHzタイムベースが直接使用されます。