Real-Timeモジュールは、以下のエラーコードを返す場合があります。LabVIEWでエラーを修正する方法については、技術サポートデータベースを参照してください。

コード 説明
−2232 指定したCPUの数はターゲットで利用可能なCPU数を超えています。指定したCPUの数はターゲットで利用可能なCPU数を超えています。
>−2231 >CPUプール設定が無効です。各プールには少なくとも1つのCPUが必要です。CPUプール設定が無効です。各プールには少なくとも1つのCPUが必要です。
>−2230 >このVIは現在のプラットフォームでサポートされていません。このVIは現在のプラットフォームでサポートされていません。
>1078 >共有ライブラリ%sのロードに失敗しました。ライブラリがRTターゲットにあることを確認してください。MAXを使用してNIソフトウェアをインストールするか、またはFTPを使用してカスタムライブラリをRTターゲットに転送してください。
>1079 >RTターゲットが起動したときに、起動するように構成されていたスタートアップアプリケーションがありませんでした。
>1080 >起動するように構成されていたスタートアップアプリケーションは破損していたため、RTターゲットが起動してもロードに失敗しました。
>1081 >RTターゲットデバイスでライブラリ%sをロードしたことに起因する例外です。
>1116 >RTTarget.DiskCache.SizeInKB構成トークンはゼロよりも大きくなければなりません。
>1117 >RTTarget.DiskCache.Thread.Priority構成トークンは、-2~2の間である必要があります。
>1118 >RTTarget.DiskCache.Thread.IntervalInSecs構成トークンは、ゼロより大きい値である必要があります。
>1119 >RTTarget.DiskCache.Thread.LinePerWakeup構成トークンは、ゼロ以上である必要があります。
>1120 >ディスクキャッシュを作成するためにはメモリが足りません。
>1121 >ディスクキャッシュのフラッシュスレッドを作成できません。
>1575 >%sノードの関数名がライブラリにありません。このエラーを修正するには、「ライブラリ関数呼び出しノード」を右クリックして、ショートカットメニューから「構成」を選択してください。正しい関数名を選択してください。