TDMSを更新関数
- 更新日2026-07-27
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.tdmsファイルデータのすべてのバッファを、 tdmsファイル入力で指定されたファイルに書き込みます。 通常、ファイルに書き込まれたデータはバッファが一杯になるか、ファイルを閉じるまでバッファに残ります。この関数は、バッファデータのすべてを.tdmsファイルに書き込むように強制的にオペレーティングシステムを設定します。
メモ あまり頻繁にデータを排出すると、アプリケーションの書き込み速度が低下する場合があります。

入力/出力
TDMSファイル
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エラー入力 (エラーなし)
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エラー入力は、このノードを実行する前に発生したエラーの状態を示します。この入力は、標準エラー入力として機能します。
TDMSファイル出力
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TDMSファイル出力は、操作を実行した.tdmsファイルのTDMSファイルリファレンスを返します。
エラー出力
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エラー出力には、エラー情報が含まれます。この出力は、標準エラー出力として機能します。 |
サンプルプログラム
LabVIEWに含まれている以下のサンプルファイルを参照してください。
- labview\examples\File IO\TDMS\Flush Written TDMS Data.vi
TDMSファイル
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エラー入力 (エラーなし)
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TDMSファイル出力
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エラー出力
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