Critical Security Update
To help protect your systems, customers using NI driver software 2026 Q2 or earlier should visit ni.com/ni-pal-update and follow the recommended actions.
このドキュメントには、FlexLogger 2019 R2にご利用いただけるすべてのパッチに関する情報が記載されています。以下の表には、各パッチで修正されたすべての問題が記載されています。ナショナルインスツルメンツでは、すべてのFlexLogger 2019 R2インストールに最新のパッチを適用することを強く推奨します。
メモ: FlexLogger 2019 R2.1パッチは、FlexLogger 2019 R2の既存のインストール、またはスタンドアロンのインストールに対して適用できます。ご使用のTDMSファイルに影響があるかどうかを判断するには、添付されている検出ユーティリティを使用してください。flexlogger2019patchutility.zipをダウンロードして展開し、FlexLoggerDataIntegrity2019PatchUtility.exeを実行します。
FlexLogger 2019 R2.1パッチで修正された問題
| ID | 説明 |
|---|---|
| 582939 | プロジェクトに同じシャーシとデータレートリソース (低速、中速、または高速) を共有するチャンネルが100個以上ある場合、正しくないデータが返されてログされることがあります。 |
ダウンロード: FlexLogger 2019 R2.1パッチ