NI LabVIEW 8.5.1 で​修正​さ​れ​た​不具合

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概要

LabVIEW 8.5 から 8.5.1 へ​の​バージョンアップ​で​修正​さ​れ​た​不具合​の ID 番号​と​概要​は​以下​の​とおり​です。​CAR (Corrective Action Request) ID を​ご存知​の​場合、​ID に​対応​する​バグ​が​修正​さ​れ​たか​どうか​確認​い​た​だけ​ます。​モジュール​など​の​アド​オン​ツール​が​関連​する​不具合​修正​の ID に​は​リンク​が​つい​て​いる​ので、​詳細​情報​が​必要​な​際​に​は​ご​参照​くだ​さい。

内容

解決​さ​れ​た​不具合
1. フロント​パネル
4B1CC3V9 グラフ​の​カーソル​凡例​を​スクロール​すると、​フロント​パネル​の​描画​が​破損​する
4EBHHCWS XControl を​コントロール​エディタ​で​使用​すると LabVIEW が​ハング​アップ​する
4BOLAQU9 XControl 内​で ActiveX コンテナ​が​誤​っ​た​読み込み​を​する
4BPA7Q3I パネル​内​の​オブジェクト​が​ペ​ーン​の​サイズ​に​合わせ​て​自動的​に​サイズ​変更​する​よう​に​設定​さ​れ​て​いる​場合、​タイプ​定義​の​変更​を​制御​器​に​適用​すると、​制御​器​の​データ​が​初期​設定​値​に​リセット​さ​れる
4BU9BKLS I/​O の​遅延​が​長い​場合、​サブ​パネル​内​の Xcontrol で​カーソル​位置​が​失​われる
4C9EPL60 XControl の​サブ​パネル​が​応答​しない
4CGF9D41 カスタム​仕様​の​制御​器​を​使用​し​て VI を​マージ​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4CJAP4F2 タブ​制御​器​を​タブ​制御​器​以外​の​コントロール​と​組み合わせる​と​マージ​に​失敗​する
4CRKTASK それぞれ​異なる​場所​から​持​って​きた​イベント​ストラクチャ​を​新しい​フロント​パネル​制御​器​に​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する
4CU3C5QW Refnum クラスタ​で​タイプ​定義​を​アップデート​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4CUGA5RK 実行​時に、​重​な​って​いる​チャート​プロット​凡例​の​サイズ​を​変​え​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4CUDBIVB ActiveX サーバ​インタフェース​から​バリアント​表示​器​に​「LabVIEW 8.5​の​メモリ​が​いっぱい​です」​という​エラー​が​送​られる
4D5D7A5C Mac OS:​3D ピクチャ​制御​器​上​で​テキスト​を​入力​し​て​も​文字​列​全体​が​表示​さ​れ​ない
4D97A7ST スケール​の​リスト​の​最後​に​ある​スケール​に​カーソル​設定​し​て​いる​状態​で​スケール​を​削除​すると LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する
4BJ8QS61 カスタム​ゲージ XControl:​非​ローカル​な​シェア​変数​と​制御​器​を​結びつける​こと​が​でき​ない
4DBAEUDU 強度​グラフ/​チャート​の​スケール​凡例​上​で​右​クリック​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4DCG3KN8 ラン​タイム​メニュー​を​デフォルト​に​戻す​際​に​問題​が​ある
4DIFHDMX ステート​クラスタ​に LVClass が​含​ま​れる XControl インスタンス​を​開​こう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4DKF4I9O LabVIEW 8.5​で​タブ​制御​器​で​別​の​タブ​に​切り替える​と CPU 使用​率​が​急増​する
4DOC349I LabVIEW 8.5​では XControl の​カスタム​プロ​パテ​ィ​実行​速度​が​落ちる
4DPGR57Z LabVIEW PDA モジュール​で​ビル​ド​した​物理​チャンネル​制御​器​に​デフォルト​の​設定​値​が​入​って​い​ない
4E0G4C71 プロット​凡例​の​サイズ​調整​が​手動​で​行​え​ない
4E4ASNJ1 プライベート​データ​制御​器​で​使用​さ​れ​た​タイプ​定義​を​アップデート​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4E3I4TVB デジタル​波形​グラフ​カーソル​の​凡例​に​正確​な y の​値​が​表示​さ​れ​ない
4EF84KGQ 複数​の​ターゲット​が​存在​する​時、​LabVIEW の​イメージ​テーブル​が​一杯​に​なり​クラッシュ​する
4EHF7EJ1 新規​→​オーバー​ライ​ド​の​ため​の・・・​を​使用​すると、​フロン​と​パネル​の​端子​が​正確​に​レイアウト​さ​れ​ない VI が​ある
2. ブロック​ダイ​ア​グラム
492EUJ00 ユーザ​定義​の Refnum 制御​器​が​作成​でき​ない
4BND06BQ サブ​パレット​によって​は、​「パレット​セット​を​編集」​で VI タイトル​が​表示​さ​れ​ない
4C0H8D9A ステート​チャート​用​に​コード​を​生成​しよう​と​すると​警告​ダイアグラム​が​表示​さ​れ​たり​内部​エラー​が​生じる​こと​が​ある
4C19NRC3 キュー Refnum と​ノーティファイア Refnum ワイヤ​が​壊​れ​ず​に​繋​が​って​しまう
4C2BINCF 複素数​行列​を​倍精度​型​に​キャスト​すると​クラッシュ​する
4C5BIJV6 自動​指標​付け​出力​トンネル​が​空​で​ない​配列​を​受け取る​と、​条件​端子​つきの For ループ​で、​反復​が​行​われ​ない
4C5FFLRK サブ VI 内​で​プロパティノード​を​使用​し​て​オブジェクト​の​値​を​変更​すると、​トップ​レベル VI の​別​の​オブジェクト​の​値​を​変更​し​て​しまう
4EFAC8F2 In Place 要素​ストラクチャ​を​含む VI を​コンパイル​すると​クラッシュ​する
4EGGDA5D ストラクチャ​外​に​端子​の​ある​制御​器​へ​の​リファレンス​を​含む​ストラクチャ​を​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する
4C8A8EF2 マージ​した VI が​実際​に​は​ブロック​ダイ​ア​グラム​では​移動​し​てい​ない​オブジェクト​を​移動​した​と​レポート​する
4CKERKC3 スタティック VI リファレンス​の​ある VI では​リンカ​情報​の​読み取り​が​でき​ない
4CSFJE7Z サブ VI の​外​では​タスク​リファレンス​が​伝達​さ​れ​ない
4CU8G3ZQ LabVIEW の​プラグ​アンド​プ​レイ​プロジェクト​形式​ドライバ​は、​一括​コンパイル​しない​と LabVIEW パレット​に​表示​さ​れ​ない
4CUCQEAR 配列​を​操作​する​際​に、​コード​の​実行​が​大幅​に​遅​く​なる
4DB9TD00 倍精度​と​整数​の​掛け算​の​結果​が​整数​として​出力​さ​れる
4DGEJ5J1 優先​順位​が​サブルーチン​に​設定​さ​れ​て​いる​場合、​「デバッグ​を​許可​する」​を​有効​にし​てい​ない​と​サブ VI から​何​も​出力​さ​れ​ない
4DHDH7B7 「デバッグ​を​許可​する」​を​無効​に​すると、​配列​データ​に​問題​が​生じる
4DNA4KN8 ループ​トンネル​では、​有効​な​キュー​リファレンス​が​非 Refnum に​な​って​しまう
4DNC9900 バイ​ン​ド​さ​れ​た​バッファ​済​シェア​変数​を​何​度​読み​込​んで​も、​最初​の​接続​時に​「既知​の​値​が​ありま​せん」​という​メッセージ​が​表示​さ​れる
4DQ9CO9A 単純​な​カスタム​プ​ローブ​を​作成​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4DRCI9LG マージ​(統合)​された VI の​ループ​停止​条件​が​正しく​設定​さ​れ​ない
4E0EKD00 指定​スタティック​VI​リファレンス​を​持つ VI を​実行​すると VI が​壊れる
4E29MOP2 「ダイアグラム​から​フロント​パネル​端子​を​削除/​コピー」​が​チェック​さ​れ​てい​ない​場合​で、​端子​が​中​に​ある​ケース​を​複製​しよう​と​すると、​LabVIEW が​クラッシュ​する
3. VI および 関数
41OHD4VQ 大​容量​の​データ​を​使用​すると、​グリッド​データ MathScript 関数​が​機能​しない
490BSJ2J MathScript の factor 関数​は​入力​データタイプ​が​間​違​って​いる​際​に​エラーメッセージ​を​出​さ​ない
49G8P500 VI サーバ:​ネットワーク​上​で​名前​解決​でき​ない PC や​デバイス​の​初期​化​中​に​アプリケーション​を​開く​と​エラー​1379​が​発生​する
49KE8UXX 空​の​ユーザ​定義 Refnum を​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
49UDMI2J Nargoutchk 関数​の​動作​が​ヘルプ​の​内容​と​異なる
4EE82TQW VI サーバ​の​プロパティ​に​ある​「測定​基準:​データ​サイズ​の​合計」​は​誤​っ​た​結果​を​かえす
4A8CI3BW ウ​ェ​ブ​サービス​イン​ポ​ータ​は​ラッパー VI を​生成​しよう​と​すると​固まる
4AKFM1J1 クラス​の​プライベート​データ​クラスタ​で​制御​器​の​ラベル​や​タイプ​定義​ステータス​を​変更​し​て​も、​「名前​で​バンドル」​や​「名前​で​バンドル​解除」​ノード​が​アップデート​さ​れ​ない
4BGA5OCI MathScript から​作成​さ​れる​プロット​は​対数​スケール​の​場合、​グリッド​線​を​表示​しない
4BHAGQN8 「数値​を​工学​形式​文字​列​に​変換」​プリミティブ​では​固定​小数点​データタイプ​の​入力​が​正常​に​動作​しない
4BHDEO0S SharedVariabledToLib.vi の​実行​時に​ライブラリ​名​が​指定​さ​れ​てい​ない​と、​LabVIEW が​クラッシュ​する
4BCGOUVB 文字​列​の​クラスタ​の​配列​で​「コンパイル​エラー:​ufpstart err, avail=0x650」​が​発生​する
4BLEAH7C 「サウンド​を​集録」​Express VI が​固まる​こと​が​ある
4BMGP200 MathScript プローブ​が​変数​の​表示​を​し​て​いる​間​に MathScript ウィンドウ​を​閉じる​と​表示​が​更新​さ​れ​なくなる
4BN6S2PW MathScript の​関数​は​大文字​小文字​を​区別​する
4BN8QJE9 LabVIEW 8.5​フランス語​版:​Run Dual Mode Thermometer XControl.vi が​破損​し​て​いる
4BNABNU9 変数​ビューア​から​分離​でき​ない MathScript 表示​器​が​ある
4BNH3I2N Express 関数​の​設定​を​途中​で​キャンセル​すると、​呼び出し​て​いる VI は​変更​さ​れ​た​と​思い込み​保存​すべ​き​か​聞く
4BT8SI00 Idispatch の​ポインタ​配列​を​要求​する ActiveX の​メソッド​に​異なる​データタイプ​の​入力​を​すると​クラッシュ​する
4BUCGIP2 ライブラリ​呼び出し​ノード​を​使う​と、​一括​コンパイル​ログ​で​壊​れ​た​状態​で​表示​さ​れる
4END8VJ1 タイプ​定義​が​親​クラス​の​保護​さ​れ​た​メンバー VI に​な​って​いる​場合、​タイプ​定義​を​使用​し​て​いる​子​クラス​は、​ロード​時に​確実​に​壊れる
4BUDR1SF 空白​ライン​実行​後、​MathScript の​コマンド​履歴​の​実行​順序​情報​が​失​われる
4C89S8ZF 「Read Trace」​の​エラー​処理
4EFEMMWB LabVIEW ベース​パッケージ​で​「フォーミュラ」​Express VI が​使用​でき​ない
4CCAB5SF MathScript ノード​を​含む VI の​エラー​ウィンドウ​の​アップデート​が​早​すぎる
4CCCBHUZ shouldRedrop.vi の​実装​変更
4E4ERDTP 浮動​小数点​数​配列​を​「複合​演算」​に​接続​すると、​コンパイル​エラー​が​発生​する
4CFADPDX 「部分​配列​置換」​が​4D(以上)​の​配列​では​壊れる
4CGE71PW コメント​に"や°​や​上​付き​文字​が​入​って​いる​と MathScript パーサ​が​機能​しない
4CJFKTCS マッチ​パターン/​フィードバック​ノード​を​使​って​いる VI を​実行​しよう​と​すると​クラッシュ​する
4CKGJ6Q7 高い​ルー​プレート​の​ループ​に​呼​び​出​さ​れる​と、​UDP 書き込み​(UDP Write)​関数​が LabVIEW を​ハング​アップ​させる
4CLFHASF MathScript ノード​の​コンパイル​中​に​バックアップ​が​無効​に​なら​ない
4CML9UJ1 Get LV Class Default Value.vi から LLB 内部​に​ある LabVIEW クラス​に​アクセス​でき​ない
4CQHC0PW Imread で​32​ビット​画像​が​読み​込​め​ない
4CSE5QAB 極めて​データ​数​の​多い TDMS チャンネル​では、​全て​の​データ​を​読み取る​こと​が​でき​ない
4ELE96SF MathScript ノード​を​含む VI を Perforce で​強制​同期​を​行​って​から​実行​すると、​LabVIEW が​クラッシュ​する
4CUASBSF MathScript ノード​の if 構文​で​処理​した​変数​を​出力​すると、​コンパイル​に​失敗​する
4D6EI7XX 「DB Tools Execute Query」​で forward-​only 以外​の​「cursor type」​で​実行​すると​エラー​3005​が​発生​する
4D978ETQ UDP を使って高速でビット文字列を送った後、​LabVIEW が​フリーズ​する
4D9AECBA MathScript:"help browser" で​ブラ​ウ​ザ​ウィンドウ​を​立ち​上げ​よう​として​も​立ち​上​が​ら​ない
4DDE2S00 Read Event Data (イベント​データ​の​読み取り)​サンプル​が​機能​しない
4DDFFB00 ストレージ​パレット​に​ある​「プロパティ​を​取得​(Get Properties)」、​「プロパティ​を​設定​(Set Properties)」​を​ドロップ​した​時に​ポップアップ​表示​さ​れる​ダイアログ​を、​X ボタン​を​使​って​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​フリーズ​する
4DHETOCB Enum property node RingText.Text を​使用​すると LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する
4DJ81ULJ 985x SerialFlash Configuration VI を​動作​させる​と LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する
4DJ86FSF MathScript の​タイプ​デスクリプタ"sprintf"が、​アウトプット​と​最初​の​変数​を​連結​し、​数値​が​ASCII​で​表示​て​しまう
4DKEG9I8 デジタル​波形​を​含む​ファイル​を​読み込む​とき​に、​TDMS Read から​不正確​な​タイム​スタンプ​が​戻​さ​れる
4DO78989 文字​列​の​「パターン​で​一致」​関数​の​後に​「最大​最小」​関数​で​ストリング​を​使用​すると、​コンパイラ​に​エラー​が​生じる
4DPRHHV ループ​内​で​「計測​ファイル​へ​書き込む​(Write To Measurement File)」​Express VI を​使用​すると、​常に各反復がリセットされ、​複数​の​チャンネル​として​データ​が​書き​込​ま​れる​ことに​なる
4DP855N3 「バイナリ​ファイル​に​書き込む​(Write to Binary File)」​関数​を​使用​し​バイト​順序​を​デフォルト​の​状態​で​配列​を​書き​込​もう​と​すると、​が​不正確​な​データ​を​書き込む
4EM9CC70 TDMS Read を​文字​列​と​組み合わせ​て​使用​すると、​メモリ​リーク​が​起こる
4EME5B5E Linux: fileio/​newdir.llb/​New Directory.vi で​エラー​が​出る
4DQESJU4 サイズ​の​異なる​2​つ​の​デジタル​波形​を​バンドル​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4EHCRN9Z プロジェクト​エ​クス​プ​ローラー​に​て​クラス​を​保存​しない​で、​「文字​列​に​平坦​化​(flatten to String)」​に​渡し​「文字​列​から​非​平坦​化​(Unflatten From String)」​で​戻す​と​「クラス​ライブラリ​を​ロード​でき​ま​せん​で​した​(Class not load)」​という​エラー​が​返​って​くる
4DRBL900 スクリプト​の​後半​で​シンボル​の​定義​を​行​っ​た​場合、​パーサ/​構文​解析​は​「不明​な​記号」​を​レポート​しない
4E1B60P2 圧縮​ファイル​を​解凍​しよう​と​すると、​Unzip.vi が“Error code 2, System Exec.vi”という​エラー​を​返し​て​くる
4E1FI200 MathScript の ans 処理​は elseif ステートメント​では​機能​しない
4E1GHD9O 「VI を​保存​(Save VI)」​を​使用​すると、​LabVIEW 8.5​で​「メモリ​が​いっぱい​です」​という​エラー​が​返​って​くる
4E3EOKBD Call Driver.vi を​閉​じ​よう​と​すると​クラッシュ​する
4EI967BD Tst Exp Fit (obs).vi を​実行​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4EBC79AG フィードバック​ノード​を​使用​し​て​部分​配列​や​部分​文字​列​を​処理​しよう​と​すると​エラー​が​生じる
4EB8KS9O LabVIEW 8.5​の​「文字​列​の​検索​と​分割​(Split/​Search String)」​関数​に​フィードバック​ノード​を​使用​すると​エラー​が​発生​する
4EEEE2SF MathScript ウィンドウ​が​機能​しない
4. LabVIEW プロジェクト
4BCHEQ71 LabVIEW データ​ロギング/​監視​制御​モジュール、​ラン​タイム​システム (Datalogging and Supervisory Control Run-​Time System = DSC RTS) アプリケーション​で I/​O サーバ​を​実装​しよう​と​すると​ラン​タイム​エンジン​が​クラッシュ​する
4BCH23FN 複数​変数​エディタ​(Multiple Variable Editor)​ウィンドウ​が​開​い​て​いる​状態​で​プロジェクト​間​で​変数​を​ドラッグ​すると​LabVIEW が​ハング​する
4BHDFS61 変数​が​文字​列​タイプ​に​固定​さ​れ​て​いる​場合、​「固定​変数​を​作成​(Create Bound Variables)」​が​正常​動作​しない
4BJDHBP2 ツール» Vi を​マージ メニュー​が​ビル​ド​さ​れ​た​アプリケーション​でも​表示​さ​れ​て​いる。
4BMG3E13 プログラミング​によって​作成・​変更された、​ネットワーク​シェア​変数​の​データタイプ​を​変数​マネージャ​が​正常​に​処理​しない
4BOFH6LG MathScript ウィンドウ​を​プロジェクト​から​立ち​上げる​の​に​時間​が​かかる
4EB9PEF2 ベース VI が LLB 内​に​ある​と、​マージ​(VI の​統合)​に​失敗​する
4BQGKUQ4 複数​変数​エディタ​(Multiple Variable Editor)​で​シェア​変数​の​名前​を​変更​しよう​と​すると​問題​が​発生​する
4EI92JAI ビル​ド​スクリプト​を​変換​し​て​実行​ファイル​を​作成​すると​メニュー​バー​が​ない
4BTB4USF 警告​メッセージ​が​表示​さ​れ​て​いる​間​は、​アプリケーション​ビル​ダ​の​プレビュー​ウィンドウ​の​ツリー​制御​器​の​サイズ​が​変わり​続ける
4C0DNI2A ウェブサービス​の​イン​ポート​を​し​て​も VI が​生成​しない​こと​が​ある
4ENAG200 プロジェクト​を​自動​保存​(Autosaving a project)​すると、​ビル​ド​仕様​から​ソース​ファイル​が​取り​除​かれる
4C0GS09A 「DLL を​呼び出す」​ノード​を​含む Guard VI もしくは Action VI で​ステート​チャート​を​呼び出す​アプリケーション​を​構築​すると​エラー​が​発生​する
4C2E3LGI ログ​を​可能​に​した​時​の​デフォルト​の​値​が​正しく​ない
4E7C36MX プロジェクト​で SCC の​設定​を​デフォルト​に​戻​し​て​も​次に​開​い​た​とき​に​その​設定​が​残​って​い​ない
4EI9A100 インストーラ​を​構築​しよう​と​すると​「エラー​生成​プレビュー​(Error Generating Preview)」​メッセージ​が​表示​さ​れる
4C9EF400 1024x768​以下​の​解像度​では、​「プロジェクト​項目​を​検索​(Find Project Item)」​ダイ​ア​ログ​ボックス​が​表示​さ​れる​場所​が​適切​では​ない
4CG9B3J1 VISA (または DAQ や IVI)​制御​器​を LabVIEW クラス​の​プライベート​データ​の​クラスタ​で​使用​し、​LabVIEW の​アップ​グレード​を​行い、​ファイル​の​再​保存​を​行なう​と​クラス​が​壊れる。
4CM921LJ インストーラ​に​ショートカット​を​追加​すると、​ショートカット​が​正しく​作成​さ​れ​ない
4E78DCP2 ビル​ド​仕様​から​「ソース​配布」​を​を​選択​し​ビル​ド​を​行う​際​に、.NET を​含む​場合​エラー​7​が​発生​する
4CL3ORO5 ビル​ド​プロセス​の​最中​に​エラー​が​生じる​と、​VI の​名前​が​なく​な​って​しまう
4D3CTJLV インストーラ​構築​時に、​LabVIEW で DLL を COM ファイル​として​登録​する​こと​が​でき​ない
4D3F27W2 アプリケーション​ビル​ダ​の​下​に​ある​ソース​ファイル​を Always Included ペ​ーン​に​追加​し、​そこ​から​移動​させる​と、​正常​に​アップデート​さ​れ​ない
4DH8D5QK LabVIEW 8.5​の​イン​スト​ー​ラ​プロ​パテ​ィ​に​複製​さ​れ​た​ファイル​が​表示​さ​れる
4DH9KJP2 「エラーコード​を​コピー​(Copy Error Codes)」​オプション​が​選択​さ​れ​て​いる​と、​アプリケーション​を​初めて​構築​する​際​に​エラー​が​発生​する
4DICA6GQ Iconembedder は​動作​が​遅​く、​組み込む​アイコ​ン​も​多​すぎる
4DOAOO00 拡張子が削除された VI または​制御​器​を​プロジェクト​に​追加​すると VI、​制御​器​として​では​なく​ドキュメント​として​追加​さ​れる
4DOC1T00 プロジェクト​内​の​フォルダ​が​出力​先​の LLB に​設定​さ​れ​て​いる​と​その​フォルダ​を”LLB の​トップ​レベル VI に​指定”に​設定​でき​ない
5. その他
42G7H7O5 ファイル I/​O エラー:​VI 名.vi が​保存​でき​ない
4469UNUZ LabVIEW 8.0​ラン​タイム​エンジン​が​ロード​さ​れ​て​いる​プロセス​では、.NET アセンブリ​を LabVIEW ラン​タイム​エンジン​で​ロード​した​り​開​い​たり​する​こと​が​でき​ない
44KFJPNM Example Finder を​初めて​起動​させる​と​真っ黒​な​画面​が​表示​さ​れる
47TBB7JK 破損​した​ファイル​の​取り扱い​が​不適切
4859Q6DX eta.m に​依存​し​て​いる、​zeta.m を​呼び出す​ノード​が​壊​れ​た​状態​で​読み込み​さ​れる
49MD1TX6 クラス​中​に​ある VI を​別名​で​保存​>​コピー​で​保存​すると​オリジナル​の​クラス VI が​変更​さ​れる
4AP8M261 プロセス​が​選択​さ​れ​てい​ない​変数​リスト​を​再​表示​すると、​Simple Process Monitor.vi に​エラー​が​発生​する
4B24T15I 読み取り​専用​の.m file に​書き​込​もう​として​も、​MathScript は​エラー​ダイ​ア​ログ​ボックス​を​表示​しない
4B59LT4R Interactive Alignment 関数​の​エイリアス​除去​に​大きな​値​を​設定​すると​エラー​が​出る
4BAC1SUK Vista:ActiveX では、​最後​に​起動​した​の​が​どの​バージョン​だ​っ​た​として​も LabVIEW 8.5​が​起動​さ​れる
4BBDA4SF MS コンパニオン​ダイ​ア​グラム​の VI が VI 階層​に​表示​さ​れる
4BFGE461 ライブラリ​の​生成:​C:​\ に​ファイル​の​書き込み​が​でき​ない
4BFELA00 保存​さ​れ​てい​ない​変更​箇所​の​ある VI を​開​い​て​いる​場合、​その VI を​プローブ​として​使用​し、​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4BG89UZU 両方​の​ネットワーク​インターフェース​カード​(NIC)​が​アクティブ​に​な​って​いる​場合、​スマート​カメラ​上​では​変数​通信​が​機能​しない
4BI8BFQE リモート VI サーバ​を​30​分​動作​さ​せ​た​後に​閉じる​と、​CPU の​半分​以上​を​占有​し​て​しまう
4BIH0ACB Citadel に​破損​あり
4BJCNS61 正しい​データタイプ​で​オンライン​変数​を​作る​こと​が​でき​ない
4BM9HJGQ Pentium 4​で​複数​バージョン​の MKL が​ロード​さ​れ​て​いる​時に​線形​代数​が​正確​な​値​を​返​さ​ない
4BOGOCZW Example Finder で CVI アイコ​ン​を​アップデート​する​必要​が​ある
4BQAQFMP Mac/​Linux ヘルプ​で​全文​検索​を​しよう​と​すると​ハング​アップ​する
4BQFHTFF 依存​関係​に​ある​アセンブリ​の​検索​に​失敗​する
4BQBR49A ステート​チャート​に​変更​を​加​え​た​後に、​ステート​チャート​を​リアルタイム​ターゲット​に​ダウンロード​しよう​と​すると​エラー​が​発生​する​こと​が​ある
4BTBJL9A ステート​チャート​ファイル​を​既存​の​ステート​チャート​ファイル​に​上書き​すると、​ステート​チャート​ファイル​が​無駄​な​ディスク​スペース​を​使用​し​て​しまう​こと​が​ある
4BU9K5HQ SPC ツール​キット​を​アン​インストール​しよう​と​すると​エラー​が​生じる
4BUEG90Q 複数​バージョン​の LabVIEW が​インストール​さ​れ​て​いる​際、​ドメイン​アカウント​マネジャー​の​ヘルプ​ボタン​を​押す​と​壊​れ​た​ページ​が​表示​さ​れる
4C9CRUXP バッファ​済​シェア​変数​を​バイ​ン​ド​しよう​と​すると、​エラー​1950679020​が​発生​する
4C9G8M9Z "PlugInDDOMeth::GenCode"が VxWorks 上​で​動作​し​て​いる VI 用​に​誤​っ​た​制御 ID を​生成​する
4CEH6J00 C インタフェース​や COM インタフェース​を​使用​すると、​LabVIEW で​128​個​以上​の VI を​一度に​呼び出す​こと​が​でき​ない
4CJ8GDN8 VI を​保存​する​際​に docmods が​正しく​削除​さ​れ​ない
4CLEOLMQ Mac の Autopopulating フォルダー​が CPU 使用​率​が​100%​に​する
4D9F2RZK マルチ​コア​パフォーマンス​に関する​問題:​キャッシュ​の​アラインメント​定数​が​小​さ​すぎる
4DA9POK8 "Move On Disk"を​使用​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4DCA4S0D Windows で、​前に使った integrity VI を​開​こう​と​すると​問題​が​生じる
4DC7QB1W 同じ​名前​の​つい​た​ファイル​を​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する
4DH9IKLY LabVIEW ラン​タイム​が、​インストール​さ​れ​て​いる LabVIEW に​対応​し​てい​ない
4DO9H1Q4 DSC 8.5.1​オプション​は​インストーラ​に​入​って​い​ない
4DOED73A LLB マネジャー​を​無効​に​した​状態​で VI を​開​こう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する
4DP778P2 アプリケーション​ビル​ダ​の​自動​テスト"AB_GraphicFileConnectivity"を​走​ら​せる​と LabVIEW が​クラッシュ​する
4DQB2VP2 LabVIEW が​スタート​アップ​画面​で​ソース​コード​コントロール​により​クラッシュ​する
4DRB2FRM 以前​に​行​っ​た​自動​テスト​を​保存​しよう​と​すると​クラッシュ​する
4E0EEEWJ LabVIEW 内部​の​メモリ​リーク
4E1F35U9 MathScript データタイプ​の​表示​を​変える​と Control Design MathScript データタイプ​の​表示​が​壊れる
4E485CF2 LabVIEW 8.5​で、.NET、​mscorlib 依存​項目​と​の​競合​が​生じる
4EBC1FGQ "Adapt to Platform"を​実行​すると、​Mac OS で​動作​し​て​いる LabVIEW が​クラッシュ​する
4EBBLTET 一括​コンパイル​時に Dwarn エラー​が​発生​する
4EH5G5TQ グラフ​や​表​を​クリップ​ボード​に BMP、​EMF 形式​で​エクスポート​しよう​と​すると LabVIEWbVIEW が​クラッシュ​する
4ELMQO00 デバッギング​の​有効​無効​で VI の​振る舞い​が​変わる
4EM9HO00 "Allow Debugging(デバッグ​を​許可​する)"が FALSE に​設定​さ​れ​て​いる​際​に、​VI を​再​コンパイル​しよう​と​すると​クラッシュ​する

 

フロント​パネル

4B1CC3V9

グラフ​の​カーソル​凡例​を​スクロール​すると、​フロント​パネル​の​描画​が​破損​する

4EBHHCWS

XControl を​コントロール​エディタ​で​使用​すると LabVIEW が​ハング​アップ​する

4BOLAQU9

XControl 内​で ActiveX コンテナ​が​誤​っ​た​読み込み​を​する

4BPA7Q3I

パネル​内​の​オブジェクト​が​ペ​ーン​の​サイズ​に​合わせ​て​自動的​に​サイズ​変更​する​よう​に​設定​さ​れ​て​いる​場合、​タイプ​定義​の​変更​を​制御​器​に​適用​すると、​制御​器​の​データ​が​初期​設定​値​に​リセット​さ​れる

4BU9BKLS

I/​O の​遅延​が​長い​場合、​サブ​パネル​内​の Xcontrol で​カーソル​位置​が​失​われる

4C9EPL60

XControl の​サブ​パネル​が​応答​しない

4CGF9D41

カスタム​仕様​の​制御​器​を​使用​し​て VI を​マージ​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4CJAP4F2

タブ​制御​器​を​タブ​制御​器​以外​の​コントロール​と​組み合わせる​と​マージ​に​失敗​する

4CRKTASK

それぞれ​異なる​場所​から​持​って​きた​イベント​ストラクチャ​を​新しい​フロント​パネル​制御​器​に​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する

4CU3C5QW

Refnum クラスタ​で​タイプ​定義​を​アップデート​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4CUGA5RK

実行​時に、​重​な​って​いる​チャート​プロット​凡例​の​サイズ​を​変​え​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4CUDBIVB

ActiveX サーバ​インタフェース​から​バリアント​表示​器​に​「LabVIEW 8.5​の​メモリ​が​いっぱい​です」​という​エラー​が​送​られる

4D5D7A5C

Mac OS:​3D ピクチャ​制御​器​上​で​テキスト​を​入力​し​て​も​文字​列​全体​が​表示​さ​れ​ない

4D97A7ST

スケール​の​リスト​の​最後​に​ある​スケール​に​カーソル​設定​し​て​いる​状態​で​スケール​を​削除​すると LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する

4BJ8QS61

カスタム​ゲージ XControl:​非​ローカル​な​シェア​変数​と​制御​器​を​結びつける​こと​が​でき​ない

4DBAEUDU

強度​グラフ/​チャート​の​スケール​凡例​上​で​右​クリック​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4DCG3KN8

ラン​タイム​メニュー​を​デフォルト​に​戻す​際​に​問題​が​ある

4DIFHDMX

ステート​クラスタ​に LVClass が​含​ま​れる XControl インスタンス​を​開​こう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4DKF4I9O

LabVIEW 8.5​で​タブ​制御​器​で​別​の​タブ​に​切り替える​と CPU 使用​率​が​急増​する

4DOC349I

LabVIEW 8.5​では XControl の​カスタム​プロ​パテ​ィ​実行​速度​が​落ちる

4DPGR57Z

LabVIEW PDA モジュール​で​ビル​ド​した​物理​チャンネル​制御​器​に​デフォルト​の​設定​値​が​入​って​い​ない

4E0G4C71

プロット​凡例​の​サイズ​調整​が​手動​で​行​え​ない

4E4ASNJ1

プライベート​データ​制御​器​で​使用​さ​れ​た​タイプ​定義​を​アップデート​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4E3I4TVB

デジタル​波形​グラフ​カーソル​の​凡例​に​正確​な y の​値​が​表示​さ​れ​ない

4EF84KGQ

複数​の​ターゲット​が​存在​する​時、​LabVIEW の​イメージ​テーブル​が​一杯​に​なり​クラッシュ​する

4EHF7EJ1

新規​→​オーバー​ライ​ド​の​ため​の・・・​を​使用​すると、​フロン​と​パネル​の​端子​が​正確​に​レイアウト​さ​れ​ない VI が​ある

ブロック​ダイ​ア​グラム

492EUJ00

ユーザ​定義​の Refnum 制御​器​が​作成​でき​ない

4BND06BQ

サブ​パレット​によって​は、​「パレット​セット​を​編集」​で VI タイトル​が​表示​さ​れ​ない

4C0H8D9A

ステート​チャート​用​に​コード​を​生成​しよう​と​すると​警告​ダイアグラム​が​表示​さ​れ​たり​内部​エラー​が​生じる​こと​が​ある

4C19NRC3

キュー Refnum と​ノーティファイア Refnum ワイヤ​が​壊​れ​ず​に​繋​が​って​しまう

4C2BINCF

複素数​行列​を​倍精度​型​に​キャスト​すると​クラッシュ​する

4C5BIJV6

自動​指標​付け​出力​トンネル​が​空​で​ない​配列​を​受け取る​と、​条件​端子​つきの For ループ​で、​反復​が​行​われ​ない

4C5FFLRK

サブ VI 内​で​プロパティノード​を​使用​し​て​オブジェクト​の​値​を​変更​すると、​トップ​レベル VI の​別​の​オブジェクト​の​値​を​変更​し​て​しまう

4EFAC8F2

In Place 要素​ストラクチャ​を​含む VI を​コンパイル​すると​クラッシュ​する

4EGGDA5D

ストラクチャ​外​に​端子​の​ある​制御​器​へ​の​リファレンス​を​含む​ストラクチャ​を​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する

4C8A8EF2

マージ​した VI が​実際​に​は​ブロック​ダイ​ア​グラム​では​移動​し​てい​ない​オブジェクト​を​移動​した​と​レポート​する

4CKERKC3

スタティック VI リファレンス​の​ある VI では​リンカ​情報​の​読み取り​が​でき​ない

4CSFJE7Z

サブ VI の​外​では​タスク​リファレンス​が​伝達​さ​れ​ない

4CU8G3ZQ

LabVIEW の​プラグ​アンド​プ​レイ​プロジェクト​形式​ドライバ​は、​一括​コンパイル​しない​と LabVIEW パレット​に​表示​さ​れ​ない

4CUCQEAR

配列​を​操作​する​際​に、​コード​の​実行​が​大幅​に​遅​く​なる

4DB9TD00

倍精度​と​整数​の​掛け算​の​結果​が​整数​として​出力​さ​れる

4DGEJ5J1

優先​順位​が​サブルーチン​に​設定​さ​れ​て​いる​場合、​「デバッグ​を​許可​する」​を​有効​にし​てい​ない​と​サブ VI から​何​も​出力​さ​れ​ない

4DHDH7B7

「デバッグ​を​許可​する」​を​無効​に​すると、​配列​データ​に​問題​が​生じる

4DNA4KN8

ループ​トンネル​では、​有効​な​キュー​リファレンス​が​非 Refnum に​な​って​しまう

4DNC9900

バイ​ン​ド​さ​れ​た​バッファ​済​シェア​変数​を​何​度​読み​込​んで​も、​最初​の​接続​時に​「既知​の​値​が​ありま​せん」​という​メッセージ​が​表示​さ​れる

4DQ9CO9A

単純​な​カスタム​プ​ローブ​を​作成​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4DRCI9LG

マージ​(統合)​された VI の​ループ​停止​条件​が​正しく​設定​さ​れ​ない

4E0EKD00

指定​スタティック​VI​リファレンス​を​持つ VI を​実行​すると VI が​壊れる

4E29MOP2

「ダイアグラム​から​フロント​パネル​端子​を​削除/​コピー」​が​チェック​さ​れ​てい​ない​場合​で、​端子​が​中​に​ある​ケース​を​複製​しよう​と​すると、​LabVIEW が​クラッシュ​する

VI および 関数

41OHD4VQ

大​容量​の​データ​を​使用​すると、​グリッド​データ MathScript 関数​が​機能​しない

490BSJ2J

MathScript の factor 関数​は​入力​データタイプ​が​間​違​って​いる​際​に​エラーメッセージ​を​出​さ​ない

49G8P500

VI サーバ:​ネットワーク​上​で​名前​解決​でき​ない PC や​デバイス​の​初期​化​中​に​アプリケーション​を​開く​と​エラー​1379​が​発生​する

49KE8UXX

空​の​ユーザ​定義 Refnum を​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

49UDMI2J

Nargoutchk 関数​の​動作​が​ヘルプ​の​内容​と​異なる

4EE82TQW

VI サーバ​の​プロパティ​に​ある​「測定​基準:​データ​サイズ​の​合計」​は​誤​っ​た​結果​を​かえす

4A8CI3BW

ウ​ェ​ブ​サービス​イン​ポ​ータ​は​ラッパー VI を​生成​しよう​と​すると​固まる

4AKFM1J1

クラス​の​プライベート​データ​クラスタ​で​制御​器​の​ラベル​や​タイプ​定義​ステータス​を​変更​し​て​も、​「名前​で​バンドル」​や​「名前​で​バンドル​解除」​ノード​が​アップデート​さ​れ​ない

4BGA5OCI

MathScript から​作成​さ​れる​プロット​は​対数​スケール​の​場合、​グリッド​線​を​表示​しない

4BHAGQN8

「数値​を​工学​形式​文字​列​に​変換」​プリミティブ​では​固定​小数点​データタイプ​の​入力​が​正常​に​動作​しない

4BHDEO0S

SharedVariabledToLib.vi の​実行​時に​ライブラリ​名​が​指定​さ​れ​てい​ない​と、​LabVIEW が​クラッシュ​する

4BCGOUVB

文字​列​の​クラスタ​の​配列​で​「コンパイル​エラー:​ufpstart err, avail=0x650」​が​発生​する

4BLEAH7C

「サウンド​を​集録」​Express VI が​固まる​こと​が​ある

4BMGP200

MathScript プローブ​が​変数​の​表示​を​し​て​いる​間​に MathScript ウィンドウ​を​閉じる​と​表示​が​更新​さ​れ​なくなる

4BN6S2PW

MathScript の​関数​は​大文字​小文字​を​区別​する

4BN8QJE9

LabVIEW 8.5​フランス語​版:​Run Dual Mode Thermometer XControl.vi が​破損​し​て​いる

4BNABNU9

変数​ビューア​から​分離​でき​ない MathScript 表示​器​が​ある

4BNH3I2N

Express 関数​の​設定​を​途中​で​キャンセル​すると、​呼び出し​て​いる VI は​変更​さ​れ​た​と​思い込み​保存​すべ​き​か​聞く

4BT8SI00

Idispatch の​ポインタ​配列​を​要求​する ActiveX の​メソッド​に​異なる​データタイプ​の​入力​を​すると​クラッシュ​する

4BUCGIP2

ライブラリ​呼び出し​ノード​を​使う​と、​一括​コンパイル​ログ​で​壊​れ​た​状態​で​表示​さ​れる

4END8VJ1

タイプ​定義​が​親​クラス​の​保護​さ​れ​た​メンバー VI に​な​って​いる​場合、​タイプ​定義​を​使用​し​て​いる​子​クラス​は、​ロード​時に​確実​に​壊れる

4BUDR1SF

空白​ライン​実行​後、​MathScript の​コマンド​履歴​の​実行​順序​情報​が​失​われる

4C89S8ZF

「Read Trace」​の​エラー​処理

4EFEMMWB

LabVIEW ベース​パッケージ​で​「フォーミュラ」​Express VI が​使用​でき​ない

4CCAB5SF

MathScript ノード​を​含む VI の​エラー​ウィンドウ​の​アップデート​が​早​すぎる

4CCCBHUZ

shouldRedrop.vi の​実装​変更

4E4ERDTP

浮動​小数点​数​配列​を​「複合​演算」​に​接続​すると、​コンパイル​エラー​が​発生​する

4CFADPDX

「部分​配列​置換」​が​4D(以上)​の​配列​では​壊れる

4CGE71PW

コメント​に"や°​や​上​付き​文字​が​入​って​いる​と MathScript パーサ​が​機能​しない

4CJFKTCS

マッチ​パターン/​フィードバック​ノード​を​使​って​いる VI を​実行​しよう​と​すると​クラッシュ​する

4CKGJ6Q7

高い​ルー​プレート​の​ループ​に​呼​び​出​さ​れる​と、​UDP 書き込み​(UDP Write)​関数​が LabVIEW を​ハング​アップ​させる

4CLFHASF

MathScript ノード​の​コンパイル​中​に​バックアップ​が​無効​に​なら​ない

4CML9UJ1

Get LV Class Default Value.vi から LLB 内部​に​ある LabVIEW クラス​に​アクセス​でき​ない

4CQHC0PW

Imread で​32​ビット​画像​が​読み​込​め​ない

4CSE5QAB

極めて​データ​数​の​多い TDMS チャンネル​では、​全て​の​データ​を​読み取る​こと​が​でき​ない

4ELE96SF

MathScript ノード​を​含む VI を Perforce で​強制​同期​を​行​って​から​実行​すると、​LabVIEW が​クラッシュ​する

4CUASBSF

MathScript ノード​の if 構文​で​処理​した​変数​を​出力​すると、​コンパイル​に​失敗​する

4D6EI7XX

「DB Tools Execute Query」​で forward-​only 以外​の​「cursor type」​で​実行​すると​エラー​3005​が​発生​する

4D978ETQ

UDP を使って高速でビット文字列を送った後、​LabVIEW が​フリーズ​する

4D9AECBA

MathScript:"help browser" で​ブラ​ウ​ザ​ウィンドウ​を​立ち​上げ​よう​として​も​立ち​上​が​ら​ない

4DDE2S00

Read Event Data (イベント​データ​の​読み取り)​サンプル​が​機能​しない

4DDFFB00

ストレージ​パレット​に​ある​「プロパティ​を​取得​(Get Properties)」、​「プロパティ​を​設定​(Set Properties)」​を​ドロップ​した​時に​ポップアップ​表示​さ​れる​ダイアログ​を、​X ボタン​を​使​って​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​フリーズ​する

4DHETOCB

Enum property node RingText.Text を​使用​すると LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する

4DJ81ULJ

985x SerialFlash Configuration VI を​動作​させる​と LabVIEW 8.5​が​クラッシュ​する

4DJ86FSF

MathScript の​タイプ​デスクリプタ"sprintf"が、​アウトプット​と​最初​の​変数​を​連結​し、​数値​が​ASCII​で​表示​て​しまう

4DKEG9I8

デジタル​波形​を​含む​ファイル​を​読み込む​とき​に、​TDMS Read から​不正確​な​タイム​スタンプ​が​戻​さ​れる

4DO78989

文字​列​の​「パターン​で​一致」​関数​の​後に​「最大​最小」​関数​で​ストリング​を​使用​すると、​コンパイラ​に​エラー​が​生じる

4DPRHHV

ループ​内​で​「計測​ファイル​へ​書き込む​(Write To Measurement File)」​Express VI を​使用​すると、​常に各反復がリセットされ、​複数​の​チャンネル​として​データ​が​書き​込​ま​れる​ことに​なる

4DP855N3

「バイナリ​ファイル​に​書き込む​(Write to Binary File)」​関数​を​使用​し​バイト​順序​を​デフォルト​の​状態​で​配列​を​書き​込​もう​と​すると、​が​不正確​な​データ​を​書き込む

4EM9CC70

TDMS Read を​文字​列​と​組み合わせ​て​使用​すると、​メモリ​リーク​が​起こる

4EME5B5E

Linux: fileio/​newdir.llb/​New Directory.vi で​エラー​が​出る

4DQESJU4

サイズ​の​異なる​2​つ​の​デジタル​波形​を​バンドル​しよう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4EHCRN9Z

プロジェクト​エ​クス​プ​ローラー​に​て​クラス​を​保存​しない​で、​「文字​列​に​平坦​化​(flatten to String)」​に​渡し​「文字​列​から​非​平坦​化​(Unflatten From String)」​で​戻す​と​「クラス​ライブラリ​を​ロード​でき​ま​せん​で​した​(Class not load)」​という​エラー​が​返​って​くる

4DRBL900

スクリプト​の​後半​で​シンボル​の​定義​を​行​っ​た​場合、​パーサ/​構文​解析​は​「不明​な​記号」​を​レポート​しない

4E1B60P2

圧縮​ファイル​を​解凍​しよう​と​すると、​Unzip.vi が“Error code 2, System Exec.vi”という​エラー​を​返し​て​くる

4E1FI200

MathScript の ans 処理​は elseif ステートメント​では​機能​しない

4E1GHD9O

「VI を​保存​(Save VI)」​を​使用​すると、​LabVIEW 8.5​で​「メモリ​が​いっぱい​です」​という​エラー​が​返​って​くる

4E3EOKBD

Call Driver.vi を​閉​じ​よう​と​すると​クラッシュ​する

4EI967BD

Tst Exp Fit (obs).vi を​実行​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4EBC79AG

フィードバック​ノード​を​使用​し​て​部分​配列​や​部分​文字​列​を​処理​しよう​と​すると​エラー​が​生じる

4EB8KS9O

LabVIEW 8.5​の​「文字​列​の​検索​と​分割​(Split/​Search String)」​関数​に​フィードバック​ノード​を​使用​すると​エラー​が​発生​する

4EEEE2SF

MathScript ウィンドウ​が​機能​しない

LabVIEW プロジェクト

4BCHEQ71

LabVIEW データ​ロギング/​監視​制御​モジュール、​ラン​タイム​システム (Datalogging and Supervisory Control Run-​Time System = DSC RTS) アプリケーション​で I/​O サーバ​を​実装​しよう​と​すると​ラン​タイム​エンジン​が​クラッシュ​する

4BCH23FN

複数​変数​エディタ​(Multiple Variable Editor)​ウィンドウ​が​開​い​て​いる​状態​で​プロジェクト​間​で​変数​を​ドラッグ​すると​LabVIEW が​ハング​する

4BHDFS61

変数​が​文字​列​タイプ​に​固定​さ​れ​て​いる​場合、​「固定​変数​を​作成​(Create Bound Variables)」​が​正常​動作​しない

4BJDHBP2

ツール» Vi を​マージ メニュー​が​ビル​ド​さ​れ​た​アプリケーション​でも​表示​さ​れ​て​いる。

4BMG3E13

プログラミング​によって​作成・​変更された、​ネットワーク​シェア​変数​の​データタイプ​を​変数​マネージャ​が​正常​に​処理​しない

4BOFH6LG

MathScript ウィンドウ​を​プロジェクト​から​立ち​上げる​の​に​時間​が​かかる

4EB9PEF2

ベース VI が LLB 内​に​ある​と、​マージ​(VI の​統合)​に​失敗​する

4BQGKUQ4

複数​変数​エディタ​(Multiple Variable Editor)​で​シェア​変数​の​名前​を​変更​しよう​と​すると​問題​が​発生​する

4EI92JAI

ビル​ド​スクリプト​を​変換​し​て​実行​ファイル​を​作成​すると​メニュー​バー​が​ない

4BTB4USF

警告​メッセージ​が​表示​さ​れ​て​いる​間​は、​アプリケーション​ビル​ダ​の​プレビュー​ウィンドウ​の​ツリー​制御​器​の​サイズ​が​変わり​続ける

4C0DNI2A

ウェブサービス​の​イン​ポート​を​し​て​も VI が​生成​しない​こと​が​ある

4ENAG200

プロジェクト​を​自動​保存​(Autosaving a project)​すると、​ビル​ド​仕様​から​ソース​ファイル​が​取り​除​かれる

4C0GS09A

「DLL を​呼び出す」​ノード​を​含む Guard VI もしくは Action VI で​ステート​チャート​を​呼び出す​アプリケーション​を​構築​すると​エラー​が​発生​する

4C2E3LGI

ログ​を​可能​に​した​時​の​デフォルト​の​値​が​正しく​ない

4E7C36MX

プロジェクト​で SCC の​設定​を​デフォルト​に​戻​し​て​も​次に​開​い​た​とき​に​その​設定​が​残​って​い​ない

4EI9A100

インストーラ​を​構築​しよう​と​すると​「エラー​生成​プレビュー​(Error Generating Preview)」​メッセージ​が​表示​さ​れる

4C9EF400

1024x768​以下​の​解像度​では、​「プロジェクト​項目​を​検索​(Find Project Item)」​ダイ​ア​ログ​ボックス​が​表示​さ​れる​場所​が​適切​では​ない

4CG9B3J1

VISA (または DAQ や IVI)​制御​器​を LabVIEW クラス​の​プライベート​データ​の​クラスタ​で​使用​し、​LabVIEW の​アップ​グレード​を​行い、​ファイル​の​再​保存​を​行なう​と​クラス​が​壊れる。

4CM921LJ

インストーラ​に​ショートカット​を​追加​すると、​ショートカット​が​正しく​作成​さ​れ​ない

4E78DCP2

ビル​ド​仕様​から​「ソース​配布」​を​を​選択​し​ビル​ド​を​行う​際​に、.NET を​含む​場合​エラー​7​が​発生​する

4CL3ORO5

ビル​ド​プロセス​の​最中​に​エラー​が​生じる​と、​VI の​名前​が​なく​な​って​しまう

4D3CTJLV

インストーラ​構築​時に、​LabVIEW で DLL を COM ファイル​として​登録​する​こと​が​でき​ない

4D3F27W2

アプリケーション​ビル​ダ​の​下​に​ある​ソース​ファイル​を Always Included ペ​ーン​に​追加​し、​そこ​から​移動​させる​と、​正常​に​アップデート​さ​れ​ない

4DH8D5QK

LabVIEW 8.5​の​イン​スト​ー​ラ​プロ​パテ​ィ​に​複製​さ​れ​た​ファイル​が​表示​さ​れる

4DH9KJP2

「エラーコード​を​コピー​(Copy Error Codes)」​オプション​が​選択​さ​れ​て​いる​と、​アプリケーション​を​初めて​構築​する​際​に​エラー​が​発生​する

4DICA6GQ

Iconembedder は​動作​が​遅​く、​組み込む​アイコ​ン​も​多​すぎる

4DOAOO00

拡張子が削除された VI または​制御​器​を​プロジェクト​に​追加​すると VI、​制御​器​として​では​なく​ドキュメント​として​追加​さ​れる

4DOC1T00

プロジェクト​内​の​フォルダ​が​出力​先​の LLB に​設定​さ​れ​て​いる​と​その​フォルダ​を”LLB の​トップ​レベル VI に​指定”に​設定​でき​ない

その他

42G7H7O5

ファイル I/​O エラー:​VI 名.vi が​保存​でき​ない

4469UNUZ

LabVIEW 8.0​ラン​タイム​エンジン​が​ロード​さ​れ​て​いる​プロセス​では、.NET アセンブリ​を LabVIEW ラン​タイム​エンジン​で​ロード​した​り​開​い​たり​する​こと​が​でき​ない

44KFJPNM

Example Finder を​初めて​起動​させる​と​真っ黒​な​画面​が​表示​さ​れる

47TBB7JK

破損​した​ファイル​の​取り扱い​が​不適切

4859Q6DX

eta.m に​依存​し​て​いる、​zeta.m を​呼び出す​ノード​が​壊​れ​た​状態​で​読み込み​さ​れる

49MD1TX6

クラス​中​に​ある VI を​別名​で​保存​>​コピー​で​保存​すると​オリジナル​の​クラス VI が​変更​さ​れる

4AP8M261

プロセス​が​選択​さ​れ​てい​ない​変数​リスト​を​再​表示​すると、​Simple Process Monitor.vi に​エラー​が​発生​する

4B24T15I

読み取り​専用​の.m file に​書き​込​もう​として​も、​MathScript は​エラー​ダイ​ア​ログ​ボックス​を​表示​しない

4B59LT4R

Interactive Alignment 関数​の​エイリアス​除去​に​大きな​値​を​設定​すると​エラー​が​出る

4BAC1SUK

Vista:ActiveX では、​最後​に​起動​した​の​が​どの​バージョン​だ​っ​た​として​も LabVIEW 8.5​が​起動​さ​れる

4BBDA4SF

MS コンパニオン​ダイ​ア​グラム​の VI が VI 階層​に​表示​さ​れる

4BFGE461

ライブラリ​の​生成:​C:​\ に​ファイル​の​書き込み​が​でき​ない

4BFELA00

保存​さ​れ​てい​ない​変更​箇所​の​ある VI を​開​い​て​いる​場合、​その VI を​プローブ​として​使用​し、​閉​じ​よう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4BG89UZU

両方​の​ネットワーク​インターフェース​カード​(NIC)​が​アクティブ​に​な​って​いる​場合、​スマート​カメラ​上​では​変数​通信​が​機能​しない

4BI8BFQE

リモート VI サーバ​を​30​分​動作​さ​せ​た​後に​閉じる​と、​CPU の​半分​以上​を​占有​し​て​しまう

4BIH0ACB

Citadel に​破損​あり

4BJCNS61

正しい​データタイプ​で​オンライン​変数​を​作る​こと​が​でき​ない

4BM9HJGQ

Pentium 4​で​複数​バージョン​の MKL が​ロード​さ​れ​て​いる​時に​線形​代数​が​正確​な​値​を​返​さ​ない

4BOGOCZW

Example Finder で CVI アイコ​ン​を​アップデート​する​必要​が​ある

4BQAQFMP

Mac/​Linux ヘルプ​で​全文​検索​を​しよう​と​すると​ハング​アップ​する

4BQFHTFF

依存​関係​に​ある​アセンブリ​の​検索​に​失敗​する

4BQBR49A

ステート​チャート​に​変更​を​加​え​た​後に、​ステート​チャート​を​リアルタイム​ターゲット​に​ダウンロード​しよう​と​すると​エラー​が​発生​する​こと​が​ある

4BTBJL9A

ステート​チャート​ファイル​を​既存​の​ステート​チャート​ファイル​に​上書き​すると、​ステート​チャート​ファイル​が​無駄​な​ディスク​スペース​を​使用​し​て​しまう​こと​が​ある

4BU9K5HQ

SPC ツール​キット​を​アン​インストール​しよう​と​すると​エラー​が​生じる

4BUEG90Q

複数​バージョン​の LabVIEW が​インストール​さ​れ​て​いる​際、​ドメイン​アカウント​マネジャー​の​ヘルプ​ボタン​を​押す​と​壊​れ​た​ページ​が​表示​さ​れる

4C9CRUXP

バッファ​済​シェア​変数​を​バイ​ン​ド​しよう​と​すると、​エラー​1950679020​が​発生​する

4C9G8M9Z

"PlugInDDOMeth::GenCode"が VxWorks 上​で​動作​し​て​いる VI 用​に​誤​っ​た​制御 ID を​生成​する

4CEH6J00

C インタフェース​や COM インタフェース​を​使用​すると、​LabVIEW で​128​個​以上​の VI を​一度に​呼び出す​こと​が​でき​ない

4CJ8GDN8

VI を​保存​する​際​に docmods が​正しく​削除​さ​れ​ない

4CLEOLMQ

Mac の Autopopulating フォルダー​が CPU 使用​率​が​100%​に​する

4D9F2RZK

マルチ​コア​パフォーマンス​に関する​問題:​キャッシュ​の​アラインメント​定数​が​小​さ​すぎる

4DA9POK8

"Move On Disk"を​使用​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4DCA4S0D

Windows で、​前に使った integrity VI を​開​こう​と​すると​問題​が​生じる

4DC7QB1W

同じ​名前​の​つい​た​ファイル​を​マージ​しよう​と​すると​クラッシュ​する

4DH9IKLY

LabVIEW ラン​タイム​が、​インストール​さ​れ​て​いる LabVIEW に​対応​し​てい​ない

4DO9H1Q4

DSC 8.5.1​オプション​は​インストーラ​に​入​って​い​ない

4DOED73A

LLB マネジャー​を​無効​に​した​状態​で VI を​開​こう​と​すると LabVIEW が​クラッシュ​する

4DP778P2

アプリケーション​ビル​ダ​の​自動​テスト"AB_GraphicFileConnectivity"を​走​ら​せる​と LabVIEW が​クラッシュ​する

4DQB2VP2

LabVIEW が​スタート​アップ​画面​で​ソース​コード​コントロール​により​クラッシュ​する

4DRB2FRM

以前​に​行​っ​た​自動​テスト​を​保存​しよう​と​すると​クラッシュ​する

4E0EEEWJ

LabVIEW 内部​の​メモリ​リーク

4E1F35U9

MathScript データタイプ​の​表示​を​変える​と Control Design MathScript データタイプ​の​表示​が​壊れる

4E485CF2

LabVIEW 8.5​で、.NET、​mscorlib 依存​項目​と​の​競合​が​生じる

4EBC1FGQ

"Adapt to Platform"を​実行​すると、​Mac OS で​動作​し​て​いる LabVIEW が​クラッシュ​する

4EBBLTET

一括​コンパイル​時に Dwarn エラー​が​発生​する

4EH5G5TQ

グラフ​や​表​を​クリップ​ボード​に BMP、​EMF 形式​で​エクスポート​しよう​と​すると LabVIEWbVIEW が​クラッシュ​する

4ELMQO00

デバッギング​の​有効​無効​で VI の​振る舞い​が​変わる

4EM9HO00

"Allow Debugging(デバッグ​を​許可​する)"が FALSE に​設定​さ​れ​て​いる​際​に、​VI を​再​コンパイル​しよう​と​すると​クラッシュ​する

 

Glossary of Terms

 

  • Bug ID - When an issue is reported to NI, you may be given this ID or find it on ni.com.  You may also find IDs posted by NI on the discussion forums or in KnowledgeBase articles.
  • Legacy ID – An older issue ID that refers to the same issue.  You may instead find this issue ID in older known issues documents.
  • Description - A few sentences which describe the problem. The brief description given does not necessarily describe the problem in full detail.
  • Workaround - Possible ways to work around the problem.
  • Reported Version - The earliest version in which the issue was reported.
  • Resolved Version - Version in which the issue was resolved or was no longer applicable. "N/​A" indicates that the issue has not been resolved.
  • Date Added - The date the issue was added to the document (not the reported date).