FlexLogger 2019 R4​パッチ​の​詳細

この​ドキュメント​に​は、​FlexLogger 2019 R4​に​ご​利用​いただける​すべて​の​パッチ​に関する​情報​が​記載​さ​れ​てい​ます。​以下​の​表​に​は、​各​パッチ​で​修正​さ​れ​た​すべて​の​問題​が​記載​さ​れ​てい​ます。​ナショナル​イン​ス​ツル​メンツ​では、​すべて​の​FlexLogger 2019 R4​インストール​に​最新​の​パッチ​を​適用​する​こと​を​強​く​推奨​し​ます。

メモ: FlexLogger 2019 R4.1​パッチ​は、​FlexLogger 2019 R4​の​既存​の​インストール、​または​スタンドアロン​の​インストール​に対して​適用​でき​ます。​ご​使用​の​TDMS​ファイル​に​影響​が​ある​か​どうか​を​判断​する​に​は、​添付​さ​れ​て​いる​検出​ユーティリティ​を​使用​し​て​くだ​さい。​flexlogger2019patchutility.zip​を​ダウンロード​し​て​展開​し、​FlexLoggerDataIntegrity2019PatchUtility.exe​を​実行​し​ます。

 

FlexLogger 2019 R4.1​パッチ​で​修正​さ​れ​た​問題

 

ID 説明
582939 プロジェクト​に​同じ​シャー​シ​と​データ​レート​リソース (低速、​中​速、​または​高速) を​共有​する​チャンネル​が​100​個​以上​ある​場合、​正しく​ない​データ​が​返​さ​れ​て​ログ​さ​れる​こと​が​あり​ます。


ダウンロード: FlexLogger 2019 R4.1​パッチ

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