NI LabVIEW 2009 – 新機能、互換性、バグ修正、アップグレード情報LabVIEW 2009で生産性を向上LabVIEW 2009に関する以下のトピックをご用意しています。
お客様が購入されたNI LabVIEW や Developer Suiteには、1年間有効の標準サービス・保守プログラム(SSP)が付属されていますので、ソフトウェア資産を最大限に活用していただけます。SSPに加入のお客様は、追加費用のないバージョンアップによって最新技術を取り入れることができます。また、NIアプリケーションエンジニアによる技術サポートを電話および電子メールで直接受けることができるため、アプリケーションの開発が効率的に行えます。SSPの詳細については、こちらをご覧ください。 LabVIEW 2009の新機能LabVIEW 2009およびモジュール/ツールキットの新機能については下記リンク先をご覧ください。
LabVIEW 2009対応のモジュールとツールキット
注意:LabVIEW 2009向けにアップデートされていないLabVIEWアドオンツールは、LabVIEWの最新バージョンに合わせてディレクトリを一括コンパイルし、VIをアップデートする必要があります。 対応するドライバのバージョン
ナショナルインスツルメンツのハードウェアドライバ全製品の最新バージョンについては、ダウンロードページをご覧ください。 LabVIEWの対応オペレーティングシステムのロードマップLabVIEWソフトウェアでサポートされるデスクトップオペレーティングシステム一覧への今後の変更については、LabVIEWのオペレーティングシステムサポート計画のページをご覧ください。このページには、LabVIEWのモジュールやツールキットのオペレーティングシステムサポート情報は含まれていません。計画は、予告なく変更されることがあります。 LabVIEWライフサイクルポリシーLabVIEWライフサイクルポリシーでは、資産としてのNI製品を活用するにあたって、必要な情報をご覧いただけます。また、別パッケージへのステップアップの計画にもお役立てください。 LabVIEW 2009プラットフォームのDVDおよびアクティブ化に関する情報インストールとアクティブ化を簡素化するため、LabVIEWとアドオン製品(25種類以上)は2枚のプラットフォームDVDでお届します。詳しくは、LabVIEWプラットフォームDVDのページをご覧ください。 LabVIEW 2009はアクティブ化が必要です(Windowsのみ)。発売時点(2009年8月3日)でSSPに加入されているお客様は、LabVIEW 2009とLabVIEW 2009モジュールをアクティブ化することができます。 アクティブ化に関する情報アクティブ化に関するFAQQ:アクティブ化に必要なシリアル番号はどこにありますか? A:シリアル番号は、ソフトウェアキットに同梱されているCertificate of Ownershipに記載されています。ソフトウェアキットにCertificate of Ownershipが同梱されていない場合は、納品書または出荷伝票をご覧ください。 旧バージョンのインストールにシリアル番号を使用した場合は、LabVIEWでヘルプ→バージョン情報メニューを選択するか、NIライセンスマネージャ(スタート→すべてのプログラム→National Instruments→NI License Manager)内で製品を選択すると、シリアル番号を見つけることができます。あるいは、ナショナルインスツルメンツまでお問い合わせください。お近くのNI営業所の連絡先については、こちらをご覧ください。 Q:SSPに加入しているか確認するにはどうしたらよいですか? A:お持ちのシリアル番号のSSP加入状況に関するご質問等については、ナショナルインスツルメンツまでお問い合わせください。お近くのNI営業所の連絡先については、こちらをご覧ください。 Q:ナショナルインスツルメンツはなぜライセンスとアクティブ化を導入しているのですか? A:ナショナルインスツルメンツでは、お客様がソフトウェア資産の管理と更新を効率よく行っていただくため、ソフトウェア製品の一部についてアクティブ化を導入しました。その結果、ライセンスをお持ちのお客様に、最新のソフトウェアをすばやくお届けできるようになり、ライセンス管理なども容易になりました。 LabVIEW 2009のダウンロードLabVIEW 2009はこちらからダウンロードできます。これは30日間有効の評価版です。30日以内にLabVIEWを購入するか旧バージョンのシリアル番号を入力すると、ダウンロードしたバージョンをいつでもアクティブ化することができます。 アップグレードに関するドキュメントお客さまのアプリケーションをLabVIEW 2009にアップグレードする場合は、最新版LabVIEWにアップグレードのページをご覧ください。 |
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