ご購入の際はエディションをご選択ください。選択されたエディションのLabVIEW 2018とLabVIEW NXGをご購入いただけます。お客様のニーズに最適なエディションを選択されるか、NIのソフトウェアパッケージの一部としてのご購入をご検討ください。
ワイヤレス通信システムの設計
LabVIEWは、全てのエディションに日本語版、英語版、フランス語版、ドイツ語版、韓国語版、中国語版があります。
| 無料評価版 | — | — | 無料評価版 |
| 主な違い |
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| 付属するLabVIEW NXGエディション |
LabVIEW NXGベースパッケージ | LabVIEW NXG開発システム | LabVIEW NXGプロフェッショナル開発システム |
| OSサポート | |||
| Windows | |||
| Mac | — | ||
| Linux | — | ||
| 標準サポート・保守プログラム(SSP) | |||
| 1 年間の技術サポート | |||
| 1 年間のソフトウェアアップグレード | |||
| NI Software Technology Previewを利用可能 | |||
| オンライントレーニングコースを24時間365日利用可能 | |||
| サブスクリプションライセンスあり | — | — | |
| ハードウェア統合 | |||
| NIのハードウェアからデータを収集 | |||
| 他社製ハードウェアからデータを収集 | |||
| リアルタイムハードウェアに実装 | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| FPGAハードウェアに実装 | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| プログラミング環境 | |||
| グラフィカルプログラミング | |||
| マルチスレッドコードの実行 | |||
| コードのデバッグ | |||
| イベント駆動型プログラミング | |||
| オブジェクト指向プログラミング | |||
| 数学 | |||
| 標準的な数学関数 | |||
| 確率と統計 | |||
| 線形代数 | — | ||
| カーブフィット | — | ||
| 微分方程式 | — | ||
| 補間/補外 | — | ||
| 微分積分 | — | ||
| 信号の処理と制御 | |||
| 波形測定 | — | ||
| 信号生成 | — | ||
| PID/ファジーロジック | — | ||
| 信号調節とフィルタ処理 | — | ||
| 窓関数 | — | ||
| 信号操作 | — | ||
| 変換 | — | ||
| ウェーブレット解析 | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| 時系列解析 | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| 画像解析 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| モデルベースの制御とシミュレーション | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| データの読み取り/書き込み/共有 | |||
| ファイルの読み取り/書き込み | |||
| ネットワーク通信 | |||
| 画像ファイルの視覚化と解析 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| Webサービス | — | ||
| Microsoft Office用レポート生成 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| データベースとの接続性 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| ソフトウェアエンジニアリングツール | |||
| グラフィカルDiffとマージ | — | — | |
| 動的コード解析 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| 静的コード解析 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| ユニットテストフレームワーク | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| ソフトウェアの相互運用性とコードの統合 | |||
| DLLと.NETアセンブリの呼び出し | |||
| テキストベースのソースコードの統合(C/C++、Pythonなど) | |||
| The MathWorks社のMATLAB® ソフトウェア/Octaveで作成したコードの統合 | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| UMLベースのステートチャートによるアプリケーションの設計 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| コードの実装と配布 | |||
| 実行可能ファイルの作成 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| 共有ライブラリの作成 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| インストーラの作成 | アドオン1が必要 | アドオン¹が必要 | |
| プログラムをインターネット経由でリモート制御 | — | ||
LabVIEWは、全てのエディションに日本語版、英語版、フランス語版、ドイツ語版、韓国語版、中国語版があります。
| 無料評価版 | — | — | 無料評価版 |
| 主な違い |
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付属するLabVIEW 2018のエディション |
LabVIEW 2018ベースパッケージ |
LabVIEW 2018開発システム |
LabVIEW 2018プロフェッショナル開発システム |
| OSサポート | |||
| Windows | |||
| Mac | — | — | — |
| Linux | — | — | — |
| 標準サポート・保守プログラム(SSP) | |||
| 1 年間の技術サポート | |||
| 1 年間のソフトウェアアップグレード | |||
| NI Software Technology Previewを利用可能 | |||
| オンライントレーニングコースを24時間365日利用可能 | |||
| サブスクリプションライセンスあり | — | — | |
| ハードウェア統合 | |||
| NIと他社製ハードウェアの自動検出およびドライバインストール | |||
| 内蔵のハードウェア構成機能とドキュメント | |||
| 視覚的なシステムの表示と構成 | |||
| NIのハードウェアからデータを収集(データ収集、エレクトロニクステスト/計測、ワイヤレス設計/テスト) | |||
| 他社製ハードウェアからデータを収集 | |||
| NIのリアルタイムハードウェアに実装(ワイヤレス試作用のNI Linux Real-Time OS搭載PXIコントローラ) | — | — | パッケージ²が必要 |
| NIのFPGAハードウェアに実装(ワイヤレス試作用のUSRP RIOおよびFlexRIO) | — | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| プログラミング環境 | |||
| グラフィカルプログラミング | |||
| マルチスレッドコードの実行 | |||
| コードのデバッグ | |||
| イベント駆動型プログラミング | |||
| オブジェクト指向プログラミング | |||
| 計測パネルを使った信号表示/ハードウェア構成機能 | |||
| データの収集/表示/保存 | |||
| 対話式パネルを使用したデータセットの解析と視覚的なパラメータの調整 | |||
| UI要素、VI、および環境の動的制御 | |||
| 内蔵の対話式学習機能およびヘルプ | |||
| 関連サンプルプログラムおよび学習機能にすばやくアクセスする総合検索機能 | |||
| Webベースアプリケーションの開発機能 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| 数学 | |||
| 標準的な数学関数 | |||
| 確率と統計 | |||
| 線形代数 | — | ||
| カーブフィット | — | ||
| 微分方程式 | — | ||
| 補間/補外 | — | ||
| 微分積分 | — | ||
| 信号の処理と制御 | |||
| 波形測定 | — | ||
| 信号生成 | — | ||
| PID/ファジーロジック | — | ||
| 信号調節とフィルタ処理 | — | ||
| 窓関数 | — | ||
| 信号操作 | — | ||
| 変換 | — | ||
| 画像解析 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| データの読み取り/書き込み/共有 | |||
| ファイルの読み取り/書き込み | |||
| 画像ファイルの視覚化と解析 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 |
| データ通信 |
|||
| TCP/IP、UDP API | |||
| ネットワークストリームAPI | |||
| キュー | |||
| プログラム的シェア変数APIの移行 | |||
| HTTP API | |||
| ソフトウェアの相互運用性とコードの統合 | |||
| DAQExpressプロジェクトファイルを開く | |||
| C DLLの呼び出し | |||
| インラインC言語コードの統合 | |||
| 登録された.NETアセンブリの呼び出し | |||
| MATLAB®で実行される基礎数学、線形代数、および統計コードとの接続 | |||
| コードの実装と配布 | |||
| デスクトップアプリケーション(EXE)の作成 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | |
| ソースライブラリの作成 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | |
| パッケージ管理ベースソフトウェアの配布 | アドオン¹が必要 | アドオン¹が必要 | |
LabVIEW Real-Timeモジュールを使用すると、開発したコードをデバッグしてからコンパイルし、組込ハードウェアにダウンロードして、確定的に実行できます。
LabVIEW FPGAモジュールを使用すると、開発したカスタムハードウェアロジックをデバッグしてからコンパイルし、NIの再構成可能I/O(RIO)ハードウェアにダウンロードできます。
LabVIEW Advanced Signal Processing Toolkitを使用すると、時間/周波数、時系列、およびウェーブレット解析を必要とするアプリケーションを開発できます。
Vision Development Moduleを使用すると、Windowsシステムとリアルタイムシステム向けのマシンビジョン/画像処理アプリケーションを開発できます。
Microsoft Office用LabVIEW Report Generation Toolkitを使用すると、LabVIEWでMicrosoft WordおよびExcel形式のレポートをプログラミングで作成および編集できます。
LabVIEW Database Connectivity Toolkitを使用すると、ローカルおよびリモートのデータベースに接続して、SQLプログラミングを行うことなく、データベース操作を実行できます。
LabVIEW VI Analyzer Toolkitを使用すると、コード化技術をデバッグおよび強化して、アプリケーションの性能、機能性、および保守性を向上させることができます。
LabVIEW Unit Test Framework Toolkitを使用すると、VIユニットテストを自動化して、機能検証を実行し、アプリケーションが正常に機能していることを確認できます。
LabVIEW Mathscript RT Moduleを使用すると、WindowsおよびリアルタイムOSの両方でスクリプトを実行するカスタムの.mファイルを統合できます。
LabVIEW Control Design and Simulation Moduleを使用すると、開ループモデルの解析、閉ループコントローラの設計、システムのシミュレーションを行うことができます。
LabVIEW Application Builder Moduleを使用すると、LabVIEWで開発したスタンドアロンアプリケーションを作成し、実装できます。
LabVIEW DataFinder Toolkitを使用すると、データ管理システムを構築して、テストとシミュレーションで得られた大量のデータを処理および解析できます。
LabVIEW Desktop Execution Trace Toolkitを使用すると、LabVIEWアプリケーションのランタイム実行を検証して、コードの問題を検出・特定できます。
LabVIEW Statechart Moduleを使用すると、ステートチャート(状態遷移図)を作成し、動作を定義して、様々なターゲットにステートチャートを実装できます。
SystemLinkは、分散システム向けのデータ通信/転送ソフトウェアです。
LabVIEW Communications System Design Suiteを使用すると、ワイヤレス通信システムのプロトタイプをすばやく作成できます。
LabVIEW NXG Web Moduleを使用すると、Webベースユーザインタフェース(UI)を設計および実装できます。
Vision Development Moduleは、マシンビジョンアプリケーションの開発および実装向け関数を多数提供します。
LabVIEW NXG FPGA Moduleを使用すると、開発したカスタムハードウェアロジックをデバッグしてからコンパイルし、NIのUSRPおよびKintex-7 FlexRIOターゲットにダウンロードできます。
LabVIEW NXG Application Builderを使用すると、ライブラリやスタンドアロン実行ファイルを作成して、実装および配布できます。
1アドオン製品を使用するとあらゆる機能が追加できますが、全て別々に購入する必要があります。
2ソフトウェアパッケージはLabVIEWの機能を拡張しますが、全て別々に購入する必要があります。
MATLAB®はThe MathWorks, Inc.社の登録商標です。
登録商標Linux®は、全世界における商標保持者Linus Torvalds氏から排他的ライセンスを受けているLMI(Linux Mark Institute)からの許諾により使用しています。